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弁理士 矢口和彦事務所
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中小企業様が知的財産を活用する支援

意匠第13回:意匠権の活用例:成功事例と失敗事例中小企業が持続的な成長を目指す中で、意匠権は製品の差別化や競争力の強化において大きな役割を果たします。しかし、意匠権の活用方法を誤ると、逆にビ…

意匠第12回:意匠登録と製品開発プロセスの融合中小企業の製品開発において、デザイン(意匠)は単なる見た目の良さを追求するだけではなく、商品価値を高め、競争力を強化する重要な要素です。今回は、…

意匠第11回:意匠権侵害への対応とリスク管理意匠権は、自社の独自性を守るだけでなく、適切に管理しなければ他社の意匠権を侵害してしまうリスクもあります。今回は、自社意匠が侵害された場合の対応策…

意匠第10回:海外での意匠登録と国際的保護海外市場への展開を目指す中小企業にとって、製品のデザインや意匠を保護することは競争力を維持するために欠かせません。本記事では、海外市場での意匠登録の…

2月3日付で報道各紙が「タレント情報不正持ち出し事件の容疑者逮捕」を報じました。事件の概要警視庁築地署は、不正競争防止法違反(営業秘密領得)容疑で、元タレントキャスティング会社プロデューサー…

意匠第9回:意匠権と他の知的財産権の違い知的財産権は、企業が持つアイデアやデザイン、ブランドを保護するための重要な手段です。しかし、意匠権だけでなく商標、著作権、特許など多様な知的財産権が…

意匠第8回:関連意匠制度の活用法製品ラインナップの充実やバリエーション展開は、多くの中小企業にとって競争力を高める重要な戦略です。しかし、デザインの一貫性を保ちながら商品ごとに意匠を保護する…

意匠第7回:部分意匠制度とその活用意匠登録制度には、製品全体だけでなく、特定の部分に焦点を当ててデザインを保護する「部分意匠制度」があります。部分意匠は、中小企業がデザイン戦略を柔軟に展開…

意匠第6回:意匠登録図面の作成ポイント意匠登録の際に提出する「図面」は、単なるデザインの描写にとどまらず、意匠権を取得し維持するための極めて重要な書類です。不適切な図面は審査の遅延や拒絶理…

意匠第5回:意匠権取得までのスケジュールと費用意匠権の取得は、自社製品やデザインの独自性を守るために非常に重要なプロセスです。しかし、具体的なスケジュールや費用について十分な情報を持っていな…

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